心に響く聖書の言葉

決断の指針が必要なとき







マタイによる福音書7章7節

求めなさい。そうすれば与えられます。探しなさい。そうすれば見出します。たたきなさい。そうすれば開かれます。










エペソ人への手紙5章16-17節

機会を十分に活かしなさい。悪い時代だからです。
ですから、愚かにならないで、主のみこころが何であるかを悟りなさい。










ピリピ人への手紙2章13-14節

神はみこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださる方です。
すべてのことを、不平を言わずに、疑わずに行いなさい。










マタイによる福音書6章19-20節

自分のために、地上に宝を蓄えるのはやめなさい。そこでは虫やさびで傷物になり、盗人が壁に穴を開けて盗みます。
自分のために、天に宝を蓄えなさい。そこでは虫やさびで傷物になることはなく、盗人が壁に穴を開けて盗むこともありません。










2Uテモテへの手紙4章2節

みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。忍耐の限りを尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。










マタイによる福音書7章13節

狭い門から入りなさい。滅びに至る門は大きく、その道は広く、そこから入って行く者が多いのです。










Tテサロニケ人への手紙5章16-18節

いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことにおいて感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。










ローマ人への手紙12章1-2節

ですから、兄弟たち、私は神のあわれみによって、あなたがたに勧めます。あなたがたのからだを、神に喜ばれる、聖なる生きたささげ物として献げなさい。それこそ、あなたがたにふさわしい礼拝です。
この世と調子を合わせてはいけません。むしろ、心を新たにすることで、自分を変えていただきなさい。そうすれば、神のみこころは何か、すなわち、何が良いことで、神に喜ばれ、完全であるのかを見分けるようになります。










Tコリント人への手紙7章20節

それぞれ自分が召されたときの状態にとどまっていなさい。










Tコリント人への手紙10章31節

こういうわけで、あなたがたは、食べるにも飲むにも、何をするにも、すべて神の栄光を現すためにしなさい。











箴言16章3節

あなたのわざを【主】にゆだねよ。そうすれば、あなたの計画は堅く立つ。









箴言20章18-19節

協議によって計画は確かなものとなる。すぐれた指揮のもとに戦いを交えよ。
人を中傷して回る者は秘密を漏らす。唇を開く者とは交わるな。










箴言15章22節

よく相談しなければ、計画は倒れる。多くの助言者によって、それは成功する。